小5の娘の不登校奮闘記録~小3から突然の不登校~

連続登校中の現在ですが、行事のある前日はドキドキしているようです。

頭の中のゴチャゴチャとカウンセリングで涙。

先日、久しぶりにスクールカウンセリング受けてきました。

約1時間でしたが元気をもらってきた感じですかね。

 

今回の目的はというと娘の暴言です。

元々、私に対する暴力(叩く)、すぐ怒る、泣くことは日常茶飯事のことでそんなそんな気にしていないつもりだったのですが、最近は暴力はほぼゼロになった分、「おまえ....」私の容姿や性格について否定する言葉が多く、私も我慢できずに喧嘩になることが多々あったわけです。

正直、不登校のころからずっと続いていたことでしたが、学校に登校するようになり何故か今頃気になってきたのです。

不登校のときはある程度のことを黙認していたので単純にわがままになってきたのかもしれません。頑張って学校に行っているんだからこれくらいは大目に見ようと。。。

 

考えてみれば中2の兄にも我慢させていたことでしょう。

年齢はだいぶ上だけど、本当に一緒に勉強させてもらっているなあと実感している毎日です。

 

このままこんな見下された母親でいいのかなあって遅いですが気づきました、やっと。

 

そんなこんなで、主人が病気で先日まで3週間ほど入院していたこと、新しい仕事、小学校の○○委員長としての役割、中学校でも○○副委員長、息子の部活動での土日の試合続きで平日も土日も関係なくクタクタになっていました。

 

そこで、スクールカウンセリングは少しの勇気と元気を補充することが私にとって大切なことでもあり、吐き出す大きな場所でもあります。

カウンセラーの方は娘の不登校からお世話になっていますから、私の幼少のころ想いや傷のある部分を吐き出させてくれた方でもあります。

 

知人にカウンセラーの良し悪しを聞かれたら「人それぞれだけど私には合う」と言っています。

 

誰にでも相性はありますが、もし子供のことで悩んでることがあるのであればお子様の学校のスクールカウンセラーを一度予約してみたらいかがでしょう。

物事の解決は出来ないですが気持ちの整理をするための手助けをしてくれる。

前向きな気持ちでなれるとでも言いましょうか。

ただ1度のカウンセリングだと期待はずれに思うかもしれません。

私はカウンセリングで不登校は改善する、治る!と思って受けましたから(笑)

無知だった私が少しだけ視野が広がったってことかな。

人間の気持ちを理解しようという心構えができたことかも。

 

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ちなみに私のカウンセリングの最後は涙で終わること。

この一粒の涙で私の気持ちは吹っ切れるのです。

知人、友人に言えばいいじゃんって思うかもしれませんが、ここが重要ポイント。

意見が欲しいのであれば知人、友人に相談でも構わないと思いますが恋愛相談とは違うんです。

自分の隠れている気持ちをそーっと引き出してくれる、気づかせてくれる。

ここなんですね。

自分の本当の気持ちに気づくと人間って進めるんです。

 

 

 

 

 

 

 

PTAって本当に必要なのか。

4月って役員決めなどお母さんにとって本当に忙しい。

日中働き、夜に集まる委員会の仕事。

どうしてこのPTAって昔と変わらないのだろうか。

納得いかないことばかり。

今は昔と違って専業主婦が少ないこともあり働くお母さんが委員会の仕事を逃げることもできないのです。もちろん、私のように家で仕事をしていると何故か専業主婦扱いだったり、そこに少子化ですものね。限られた生徒数の親から選ぶのもほぼじゃんけんとかくじ引きで決めることも多いでしょうね。そもそも専業主婦の人が委員会の仕事をやることにも疑問です。

単純にやる人がいないなら解散しても構わないと私は思いますね。

なんでもそうですが人には向き不向きがあります。

私は内向的なので人との係りは本当に苦手。

すごく疲れてしまう。

 

これで1年間悩むんですよ。

私も今年は委員長なもんで頭がいっぱいです。

それにくわえ兄弟がいると小中高とだぶって委員会や委員長の仕事をこなしているお母さんもいることだろうと思います。

私も中学校でも副委員長をやっています。

いつも思うのはやる人は毎年だいたい同じ顔ぶれだ。

頼まれると断れない人か、こういうのが好きな人だけのように感じますね。

とりあえず1年、なんとか耐えようとしています。

私のように思っている人、一緒になんとか終えましょう。

誰だって行きたくないときはある

早速、中2の息子の話です。

さっきですね、学校行きました、嫌々。

 

朝一に私と目が合った瞬間のニヤっとした息子の顔が!

行きたくないと訴えていました。

それからの会話は昨日に続き、「いいよ、先生には適当に言っておくよ」など、

休むことはオッケーって反応しすぎたようで、娘に「ママ、学校休んでいいって言いすぎ!」と注意されました(笑)

不登校経験のある娘は不登校評論家のように常々自分の経験談を語ってくれます。

みんなが同じ気持ちではないかもしれませんが娘の意見は本当に参考になります。

 

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今の息子が何かを訴えているのは確かです。

私の予想は今週の体育祭とクラスのこと。

今年の体育祭は特別に個人としての出場がないことが「やる気」をなくしてるようです。昨年は長距離走で成績は全然ダメでしたが。

もう一つはクラスの雰囲気でしょうね。

4月のクラス替えでだいぶ落ち込んでいましたが5月ですもんね。いろいろ疲れが出てくるのが伝わってきます。

このクラスは女子との会話が少なくつまらないみたい。

女子グループが4つくらいで、必ずいるのが意地悪グループ。

1年の時のクラスメートは女子も男子も仲が良くて会話もたくさんあったようですが。

こればっかりはどうしようもないことですから。

 

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息子が自分で乗り越えていくとが課題でしょうね。

根拠はありませんが息子はなんとかしていくと思います。

けれども様子だけは見守り、サインを見逃さないように。

明日も明後日もずっといろんなことが息子の気持ちを動揺させ、イラつかせていくことでしょう。今の思春期の息子をちゃんと覚えておこうと改めて思った朝でした。

 

 

子供は意外に我慢してます

今年のゴールデンウィークって長い、長すぎるって感じているのは私だけかな。

 

中学生の息子の野球の試合で前半は終わり、後半はまったく予定なしでした。

家でゴロゴロしてましたね。

連休はどこも混んでますから出かける気にもなりませんでした。

 

 

そこで、今回のテーマに沿って連休前夜の娘の様子を今日は書こうかな。

お風呂で明日から「長い休みだね!」なんて話をしていたら娘の口から出てくる日頃の不満がすごい勢いで流れ出てきました。

全て学校のこと、クラスメートのこと。

言われて嫌だったことや、他の人への最悪な態度など、出てくる出てくる。

「なんなの、あのクラス、もう嫌!」こんな感じで1つも良いことは言いませんでしたね。

 

ちょうど2年前のゴールデンウイーク明けから不登校への兆候が出ていたとに全く気付かなかった私は、この娘の愚痴や不満を聞いてあげることが出来なかったことを想い出しました。そして連休明けの週から腹痛を訴え不登校が始まったんです。

 

 

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そんな娘の最近はストレス発散の方法を心得ているかのように身軽です。

自分の芯みたいなものがあるのを感じます。

少しづつですが1つ1つ乗り越えているのも伝わるし、嫌だなあとか愚痴もバンバン口に出しているのに連休明けの火曜日は平気な顔して登校していきました。

 

逆に中2の息子は「具合悪い!」と繰り返し言ってきました。

そりゃー行きたくないよな、大人だって同じだもんなあ!

私の対応は「とりあえず休み明けは行ったら?次の日は休んでもいいし」と伝えました。とりあえず登校していきましたが、この対応はたぶん良くはないでしょうね。

親の意見は聞かれてもいないのに言う必要はないとコーチングの本などには書いてますものね。

ただ、親も人間ですし、そこまで完璧になる必要はないと私個人としては思っています。

子どもから下向きな発言を聞いた場合に私は何と答えるべきなのかいつも悩んでしまって上手に答えられないことに気づいたので、私は私だと割り切ることにしました。

そして一言多い私は相変わらず一言多いのです(笑)

今朝も息子は「だるい」と何度も言うので「そうか、休んでもいいよ」って言いました。

本当は「そうなんだ、休みたいんだね」と子どもの言葉を受け止め気持ちとして繰り返し共感するのが正しいのでしょうが、なかなか出てこない。

本当に何年お母さんやってるんだよ!ってくらい初心者です。

学校には行ったけれど、行ったから安心ではない。

息子のこの訴えが重要なんですよね。

とにかく私にできるのは子供たちの様子を観察すること。これが私のやるべきこと。

もちろん、娘はもう大丈夫なんて安心しているわけではありません。

自分も楽しく、子供も安心できるようなお母さんでありたいといつも思っています。

格好いいこと言いましたが本当は毎日反省してます。

 

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 では、また。

 

 

 

 

 

 

 

 

新学年となりました

またまた久しぶりの投稿になってしまいました。

ブログって本当に書き続けることって大変ですよね。

特に書くことって心情的になにか変化とか逆に暇なときとかないと書けないのは私だけか(笑)

 

今日は暇なんですね。

家で仕事をしているのですが先週までは注文が多く忙しい日々を送っていたのに、今週は全く注文がない、ない、ない、ない。

 

こんなときは娘の様子を書きたくなります。

 

娘の記録として小3の5月から不登校が始まり、母子登校、2度目の不登校を繰り返し無事5年生になりました。

最後に休んだのは家で飼っているハムスターが頬袋を口から出しパニックになったときですから2ケ月ほど前でしょうか。

前年度はインフルエンザで休んだ以外でたぶん5日ほどしか休んでいないのではないでしょうか。それも昨年の1学期終わりころに不登校の前兆で2,3日休み、担任が朝のお迎えを3日ほどしてくれて何とか復活でしたね。

 

ここまでは順調に思われますが、家での娘は相変わらずハチャメチャでして、暴言もそう、ただのわがままと言われてしまうと落ち込んでしまいますが1度泣いたら機嫌が直るのに四苦八苦です。

 

ただね、これを発達障害の検査でも受けてみたら?と何度も周りから言われることに恐怖を感じているのです。

なにかしら私にもありそうだし真実って大事だと思うけど怖くてしょうがないのにそこまでして真実を追求しなくてもいいのではないかと思っています。

もちろん、知ること受け止めていくことの大切さもわかっています。

先延ばしにしているのではなく、知りたくなったら調べようと思っている今日この頃なわけです。

 

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娘の話に戻りますが、5年生の新担任は以前息子の5,6年の担任だった40代後半の私と同世代の女性の先生です。

ちょっと、いやだいぶオッチョコチョイで有名、でも心のある先生です。

宿題もあったりなかったりで、教育熱心な親御さんから見ると不信感があるかも。

 

でもね、私も本当に抜けていて、なんとかなるさ精神で生きてきたので信頼できる先生です。

4年生の先生も本当に熱心な女性の先生で、娘にとっては大好きな先生でした。

新学期の先生発表の日の朝まで前担任の○○先生がいいから、先生が変わるの嫌だなあってつぶやいていたのですが、新しい先生になったらなったで面白い先生だから楽しいと言って楽しそうに登校しています。

不登校の子供にとって担任って確かに重要で、先生にトラウマがあるとそこから立ち直るまでに相当な時間がかかります。

 

でも、これは選べないこととして自分の中で解決できるまで親として待つしかないような気がします。

 

これから自立した子供に成長するために親の手助けは無用。

しかし、障害などある子供に関してはまた別の話となりますが。

 

最近順調で何も問題ないように見える家庭でも色々あるもんですよね。

家は毎日娘と私の喧嘩が勃発してます。娘は私の呑気な性格が嫌らしく、冗談を言うことも嫌い、とにかく私に怒り出し、私が言い返して喧嘩。

毎日同じことの繰り返しで、自分の短気をなんとか変えたい気持ちで努力しているつもりですが上手く自分を調節できないでいます。

 

目標は怒りのコントロールです。

とか言いながら簡単には変わらないのは十分承知ではあります。

 

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 今日はこの辺で。

また。

娘の心の成長で想う事

久しぶりの投稿でちょっと暗い話になったらゴメンなさい。

至って元気ではあります(笑)

 

娘は不登校になってすぐハムスターを飼い始めました。

そのハムスターが先日亡くなりました。

 

その経緯は1ケ月ほど前の娘の誕生日の朝にハムスターの口から内臓のような物が出ていることに気づいた娘は泣きわめきパニックになりました。

私は基本的に動物全般苦手なのでハムスターの口から何が出ているか想像もつかないし、ちょっとエグい感じで大人なのに焦ってしまうくらい衝撃でした。

 

それも登校する数分前の出来事で娘のパニックを見て学校を休むことにしたのです。

もちろん、担任の先生にも事情を話しました。先生は遅刻でも構わないので大丈夫なら学校にきてねと言ってたことは伝えました。

 

娘は遅刻は絶対嫌なので行くわけもありません。

 

私に判断として、彼女を一緒に動物病院に連れて行って経験させようと考えました。

正直、命を考えるうえで学校より大事なことを優先すべきかなと。

 

娘は不登校になり、飼い始めたハムスターの世話だけは全て一人でやっていました。私が動物が苦手なこともあり、自分が世話しないとダメなんだと思ったからでしょう。

 

結果として口から頬袋が出ていたのです。

年齢的にも寿命が2、3年のハムスターにとって産まれてから約2年になろうとしているハムスターにとって麻酔も危険だし、頬袋の腫れ具合も大きく、頬袋を入れてもすぐ出してしまうから少し厄介だと。

その日はいったん帰宅して手術のことも何度も話し合いました。

翌々日に再度病院へ。

麻酔の危険性を再度説明され帰宅したのです。

 

娘は手術したいようでしたが、麻酔で死ぬかもしれないことを考え、このまま様子を見てあげようということにしました。

何度も泣き、怒り、悩みました。

数日後、ハムスターの口から出ていた頬袋がなくなっていたのです。

不可解ではありますがハムスターが自分で嚙みちぎったのではと予測しました。

実際は本当にどうしてなくなってしまったのかは今でもわかりませんが、その後とても元気に走り周り食欲も出てきたように見えたので、私たち家族はもしかして治癒したのかも!なんて言っていたのです。

亡くなる前日に娘はハムスターの目が変と言って見せてくれました。

確かに充血しているような、なんか痩せたなあと。

その時、そろそろかもねえ~と私は伝えました。

それでも、そんなすぐ亡くなるとは思いもせずにいたのですが、とうとう亡くなっていました。

 

娘が発見しました。ママ!ハムちゃん死んでる、硬くなってる。

確かに硬くなっていました。

登校10分前の出来事です。

 

私は娘の行動が気になっていましたが、冷静を装って何も言わずにいました。

娘は泣きません。私が泣いてしまって...やばい。

 

なのに、準備して家を出ました。

その日は大嫌いな日直でもあったので私は娘に任せる決意をしていたのですが、あっさり出かけていきました。

ただいま~の声も元気がなかったのですが、いつも通りお風呂で話をした際に娘が「日直大丈夫かもしれない、だってさ誰も私の話聞いてないから緊張しなくていいと思ったんだ!」今まで、日直のときの発言に対し文句ばかり言う男子に恐怖を感じていたのが悟ったことにより平気なんだと思えるようになったのです。経験から学ぶってこういうことなんだとあらためて実感させてもらいました。

 

 

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この感情はなんというか、娘の心の成長に驚いたとともにハムスターは娘の誕生日に頬袋脱になり、大嫌いな日直の日に亡くなり、こんなにも彼女を成長させてくれことに感謝しかありません。

 

昨日、担任の先生と話した際に娘がハムスターが亡くなったことを自分から伝えにきたことと、その日直のときにみんなが怖くて注意できないジャイアンのような男子に娘が注意したことを教えてくれました。学校では物静かな娘が怖い相手に注意をしたことを褒めてくれました。

そのことが娘の気持ちを強くしたようです。

ハムスターが家に来てくれて本当に良かった、そしてありがとう。

 

 

心にモヤモヤがあります

あまりの久しぶりの投稿で年が明けていました。

 

前回の投稿で暴れる娘について書いていましたが、あれからだいぶ慣れたのかわかりませんが大変な感じもなく、怒りっぽい娘ですがバタバタしながら冬休みになり毎日の口喧嘩も相変わらずで過ごしていました。

 

冬休み最終週末には1泊でディズニーリゾートへ出かけることもできてリフレッシュできました。この旅行についての周りの反応にも....と思うことがありました。

というのも家族旅行に対して贅沢だとか羨ましさが込められた言葉にも疑問です。

 

確かに私も以前は全く家族旅行をしていませんでした。

きっかけは娘の不登校なわけで、周りにも理解してほしいと思ってはいません。

 

「また?」「ずるい!」「お土産は?」などなど。これも言う人と言わない人がいますけどね。

土日に出かけて私たちは息子の野球クラブを2日休みました。

監督には前もって伝えているし、なんの問題はないのですが。

田舎に住んでいる私たちにとってディズニーリゾートに出かけるなんて贅沢なんでしょう。

 

 

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娘の不登校で私の考えは変わりました。

借金してでも家族旅行は大事なんだと考えるようになったからです。

本当に借金するわけではありませんが私たち家族には必要だったのです。

思い出。リフレッシュなど、日ごろのストレスからの解放と言えば簡単ですが、

なんとも言えないこの家族と一緒に何かをする楽しさとか繋がりとか。

喧嘩もあったり(笑)

 

旦那のお母さんは「辛抱、辛抱」が口癖で、常に「貯金、貯金」「節約、節約」の塊の人です。そんなわけで旅行に行くことは1年前まで1度もありませんでした。

それでも昨年家族で初めて旅行したときは内緒で、今回はちょっとしたウソをついて行ってまいりました。

そんなお母さんの息子である旦那は1度も家族旅行の経験もなく、あまりウキウキした感じもなかったのですが旅行から帰ってきた数日後「楽しかったなあ、また行きたいな」と発言していましたから、子供だけでなく大人にとっても本当に大事なことなんだと改めて実感しました。そのわけで昨年は1泊の小旅行も春にしてきました。ちょうど息子の小学校卒業もあったので家族旅行はあと何回いけるのかと思い急に決めて行ったのです。

もちろん、今回のディズニーも急に決めたんですけど。

 

何が言いたいかというのは生き方や考え方は人それぞれで、どこにお金をかけるか何を重要とするかは自由なんですよね。

でも、だいたいそういうこと言う方は鈍感というか外交的な方かなって感じがします。

他人の気持ちに寄り添う方は他人が傷つくことを言いませんしね。しょうがないです(笑)

 

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正直、我が家には貯蓄が本当に少ない金額しかありませんが、私は独身のころの貯蓄を崩して旅行に行っていますがどんどん減って、もう使えないほどの金額しかありませんが全然勿体なくないほど旅行って楽しいです。

お金を使わない旦那のお母さんを見ていると本当に視野が狭く、普段の会話はご近所の噂話、お金の話し、病気の話しかしたことがありません。

とても心配性で自分のことより息子のこと、それもお金のこと。

息苦しい生き方だけはしたくないですね。